■DREAMの半分は元気・TKの解説で出来ています。
SVPレポート その8
21日(SVP参加4日目 その2)

ここの記事なんですが、その後うっかり
文章・画像の大部分を消去してしまいました。
オークションに出品した作品を落札して下さった方等から
声を掛けて貰った、というくだりだったんですが。
この記事へのコメント
corvo| 2006/10/25(水) 00:44:00 [ 編集]
同じ現場のレポートを二人で書くというのは、なかなか楽しい経験でした。日本語でほぼリアルタイムに発進されたSVPの情報は、唯一我々のものだけではないでしょうか。
肝心のセッションの内容には、ほとんど触れてませんが(書けないことも多いですが)、第三者のレポートとして面白いものになっていると思います。
このスタイルは、また使えますね。その時はよろしく。
ヨッシー| 2006/10/26(木) 16:59:02 [ 編集]
こ、これが30ドルなんて・・・安すぎます!(>▽<;)とってもいい感じなのに。いやいや、これが色んなところで沢山の目に触れてふらぎさん海外FANを獲得ですよ♪
カラーリングでイメージが大きく変わるものなのですね。どちらの色も捨てがたい。

実物大の復元模型って倉庫借りて作るのでしょうか。日本ではなかなか作業するのも難しそうですね。ふらぎさんもいつか実物大を・・・。
ふらぎ| 2006/10/27(金) 07:25:07 [ 編集]
>実物大の復元模型って倉庫借りて作るのでしょうか。
特にアメリカでは、実物大、もしくはそれに近い
サイズの模型製作というのは珍しくないので、
大きな倉庫のような工房を持っている所が
多いみたいです。
大きなサイズを模型製作というのは、
あれはまた別の才能がいるんでしょうね。
もちろん、非常に高度な技術・材料の知識も必須。
私では1m前後までが精一杯かと。
ふらぎ| 2006/10/27(金) 07:56:51 [ 編集]
>こ、これが30ドルなんて・・・安すぎます!
ライブオークションで、ほぼ実物大の
ベロキラプトルの頭部模型
(首から上。ちょっと大きめのトロフィーくらいのサイズ)
が競られたんですが、結果が2万数千円。
タイラー氏と2人で「安い!!」とビックリ。

ヨッシー| 2006/10/27(金) 13:08:16 [ 編集]
安すぎます(:へ;)
ヨッシーいっていたらもって帰るの大変だろうな〜って物でもオークションで競ったりしてしまいそうです。(しかも部屋に置けない。)

実物大ってその模型が動き回ったりするって想像したらワクワクしちゃいますよ。
縮尺サイズの魅力はもちろん大きいですけど、等身大の存在感もたまらないですよね。

高度な技術・材料の知識。本当それを感じます。ちょっと大き目のもの作ったら強度や材質の癖、作るためのスペースに機材。
新たな問題が山済みです。

1m級のふらぎさんの作品みてみたいな〜〜!(^▽^*


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